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アーロンチェアリマスタード image

2017年に日本で発売を開始。1994年の発表から20余年の時を越えてリリースされました。
象徴的なフォルムはほとんどそのままに、現代のニーズに合わせて刷新されています。
身体にフィットするペリクル。より精密な動きを実現したチルトメカニズム。調整可能なポスチャーフィットSLによる腰のサポート。
そして、現代のオフィスデザインに合わせたカラー展開。
今までも、そしてこれからも多くのユーザーを支え、快適なシーンを演出する逸品と言えるでしょう。

アーロンチェア image

【現在制作準備中】
1994年、ビル・スタンフ、ドン・チャドウィックによって生み出されたアーロンチェア。
老人ホームで長時間座り続ける高齢者の腰周りの不快感を解決する為に制作されたアーロンチェア。名前の由来は「aerate(空気を通す)」からきており、世界で初めてのメッシュ素材からなるワークチェアです。2017年に後継機となる「アーロンチェア・リマスタード」が日本で発売されてもなお、多くのユーザーを魅了しています。ワークチェアのマスターピースと言っても過言ではないでしょう。

アーロンチェアライト image

【現在制作準備中】
アーロンチェア・ライトシリーズは、機能を限定することによって販売価格を抑えた製品です。
アームレスト有りとアームレスト無しの2種類があり、どちらも前傾チルト機能がついていません。
価格が抑えられていることにより、オフィス用の椅子を複数入れ替えるというお客様に人気です。
アームレスト無しのタイプはギターなどの楽器を演奏する方からも支持を頂いております。
価格は抑えられていますが、基本的な機能はもちろんのこと、12年保証もつくため、非常にお勧めです。

エンボディ image

【現在制作準備中】
2008年、ビル・スタンフとジェフ・ウェバーの2人によって発表。ビル・スタンフはアーロンチェアのデザイナーでもあります。
リクライニングをしてもパソコンから目線が外れない「エンボディチルト」を採用。コンピューターワーカーのためにデザインされた椅子です。
背と座にはフォーム材を使用していない「ピクセル構造」を採用。通気性を保ちながら、なだらかに耐圧を分散します。
背もたれは「バックフィット調節」により、ユーザーの背中のカーブに吸い付くようにフィットさせることが可能です。
庄文堂ショールームでも、試座をしてみてエンボディの座り心地に心奪われる方が増えています。

ミラ2 image

【現在制作準備中】
2014年に発表された「ミラチェア」の後継モデル。
ミラチェアのスタイリッシュなデザイントーンはそのままに、キャスター以外全てをデザインしなおしました。
リクライニングを制御するのは「ハーモニックチルト」。チルト本体も小型化され、動きも滑らかになっています。
布地と成型ポリマーを組み合わせた「バタフライバック(背もたれ)」は、多彩なカラーバリエーションを持ちます。
Mirra2の名前の由来はMirror(鏡)。ユーザーの動きにもっとも追随しサポートをしてくれる、まさに“鏡”のようなチェアです。

セラ image

【現在制作準備中】
デザイナーのジェローム・カルーソによって生み出されたセラチェア。
アーロンチェアやミラチェアのシリーズと同じように、ポスチャーフィット仙骨サポートを搭載。
背もたれや座面のセルラーサスペンションは、2つとして同じ高さのものがない751個のポリマーセルを繋ぐことによって生まれています。耐圧分散に注力して制作され、通気性にも優れているのが特徴です。
きっと、あなたの体型と背丈に順応し快適な座り心地を提供することでしょう。

セラ image

【現在制作準備中】
発売は2011年。イヴ・ベアールがデザインを手がけたチェアです。背もたれはフレームを持たない「3Dインテリジェントバック」を採用。吊り橋からインスピレーションを得たというデザインは、背骨を自然なS字に保ち、健康的な姿勢を保てるようにサポートしています。ハーマンミラー社の高機能チェアの中では比較的価格が抑えられていること、特徴的で印象深いデザイン性、そして何よりも他の高機能チェアに引けをとらない性能が支持されています。

セトゥ image

【現在制作準備中】
2009年、ミラチェアのシリーズをデザインした「スタジオ7.5」によって発表。
吸い付くようなフィット感に、美しいアームの曲線。調整箇所は上下昇降だけというシンプルな構造。
ポスチャーフィット機能は搭載されていないが、深く着座するとメッシュが背中や腰にピタっと吸い付いて正しい姿勢のサポートをしてくれます。

イームズ image